
大阪の表のカンバンをあまの凡愚に取り付けてくれた豊川さんが下に
ギッシリと薪を入れる様にとの指示が有り、やっと入れる事が出来まし
た、自分で薪を割って作るのが大変で、今回買いました、
芸術的な薪を作る人が居てパーフェクトな仕事をします、かっこいい
でしょう、冬支度OKです。

ストーブの炎を見ながらボーとするのは最高です、

大阪の表のカンバンをあまの凡愚に取り付けてくれた豊川さんが下に
ギッシリと薪を入れる様にとの指示が有り、やっと入れる事が出来まし
た、自分で薪を割って作るのが大変で、今回買いました、
芸術的な薪を作る人が居てパーフェクトな仕事をします、かっこいい
でしょう、冬支度OKです。

ストーブの炎を見ながらボーとするのは最高です、
いよいよ残すところ1ヶ月です。「あまの凡愚」がOPENしてから早4
ヶ月、予約制でコースのみの営業が老体二人にはすっきりと美しいかな
と思います、
さて例年の大晦日(みそかそば)をやります。今年は31日のみです、
予約制で11時スタート、1時スタート、3時スタートの三回転です、
各15名限定です、大阪からのお客さんも有ると思うので予約制です
電話0736−20−6800でよろしく、留守でも後で必ずコチラから
お懸け致します、言い忘れましたが!基本コースの2500円のみの
大晦日営業に成ります。太切りそばと細切りそばとかも汁そばの3点
です。世界遺産丹生都比売神社の散策も予定に入れて下さい。
今年は紅葉がとても美しかったです。

朝もやの中アカーチャンが落ち葉掃除
先日そば教室をしました、とても楽しい会でした。またやろう。
8月の中頃にお客さんが見つけてワーワーと言いながら
携帯で撮影会をしだしてわかりました、
裏のテラスの森岡シゲさんのシーサーの口の中に
あまがえるが入っていましたとてもかわいくて私もPadで撮影
明くる日もまだ居たのでお客さんと又撮影会
でもその次の日も、又その次の日もまだシーサーの口の中に居ます
どうやら気に入って住居にしているみたいでした、
そういう事に詳しい先生が、昼の間に温められたシーサーが夜も暖かくて、
虫を取るにも都合よくて快適なんじゃないですか、と言ってました、ナルホド。
10月の最初に1ヶ月ぶりにあまの凡愚に来たお客さんが『カエルまだ居る』と騒いでました
10月の末さすがにストーブを入れだした時分には居無くなりました、
ここ1週間ほど前からポカポカと暖かい日が続きました、「みっちゃん」登場。
もう家族です名前もついてます、みっちゃん。しばらくの間居そうです見にきて下さい。

あなぐま(ムジナ)も居てます皆でワイワイと撮影会をするとポーズをとります。
手の平ぐらいの大きさのカエルものそのそと歩いてます、ハイ撮影会
木の実を取りに小鳥も沢山来ます勉強して名前を覚えなくてわ、忙しい。
追伸
電車で来る人で3〜4人なら、南海電車高野線「九度山」からタクシーが3000円ぐらい
JR「妙寺」から2500円ぐらいです、大阪から電話で予約が出来ます、「九度山」には
タクシーが止まっていません、有交(アリコウ)タクシー0736−22−3333です。
何時何分に着くと言えば来てくれます、大変ですが楽しんで下さい、

いよいよ念願の「そば教室』の1回目を開講します。
体験教室や初級、中級、上級、プロコースや蕎麦の話や大事な製粉の事等
やりたい事がいっぱい有ります、そして、蕎麦てこんなに楽しいんやと伝えたい
そばは穀物です私達の血と成り肉と成ります。
そんな当たり前の事よりあの原始的な三角錐のカワイイはたまりません、
まず、今回は体験教室と初級編の混ぜ混ぜでいきます、つまり誰でも良いです、
ぜひ来て下さい、11月23日月曜日勤労感謝の日です昼1時からスタート、
4時ぐらい迄定員8名です、5000円会費(お土産付き)お電話下さい。
今日は臨時休業です、シルバーウイークを月火曜とがんばったので
朝からシトシトと降っていた雨がやっとやみました、
今から久しぶりに『維新派」を見に行きます。
ゆみちゃんが100人ほどの炊事を担当しているので差し入れをします、

いよいよ『あまの凡愚』が営業開始です、マダマダ完全予約ですが暫く様子を見させて下さい仕事のリズムが取れる迄。
皆さんに来てもらうのに電車やバスではとても便利の悪い所です、天野の里に入るにはコミュニテイバスかタクシーしか無く、それを楽しむ人でなければ、不便です。それ以外に南海(九度山)から町石道を歩いて2時間半であまの凡愚に到着いたします、昔町石道を歩いて凡愚までそばを食べにくるという会をした事が有ります、なかなか良いもんですよ。
普通は車が便利です、車用の地図を書いてみました。

京奈和道の(紀北かつらぎ)I,Cで降り天野、丹生都比売神社を目指します。紀伊高原カントリーの案内が随所に有りそれを目指すのも良いです、天野の里に入ります、私は行った事が無いのですが、高速専用道路ばかりで良さそうなコースが阪神高速松原線から南阪奈道で御所へ五条から京奈和道へ、(紀北かつらぎ)I,Cで降りる、



いらしゃいませ。あまの凡愚です、

姫路の川柳作家の森崎大青さんの句に『靴を草履に履き替え
て』と言うのが有ります。まさに草履に履き替えて下さい。

マッサージ機も有ります、


蕎麦を食べたら、お茶タイム場所替えもして、

焼き物コレクション。のんびりして下さい。
天野にはホテルも有ります。

そば切り凡愚改め「あまの凡愚」になりました、和歌山県伊都郡かつらぎ町上天野という里に居を構え
生活も仕事もシンプルにしたいと思っています。
それはそれはとても美しい里です、皆さんに見てほしい、来てほしい、触れてほしい、そんな所で凡愚のそばを食べてほしい、丸一日時間を空けて下さい、ただそばを食べるだけに。
おかーちゃんと私二人で接待を致します。
すごい料理は出来ないけれど大阪凡愚のそばを昇華させたいです。天野の里を散歩して、あかーちゃんと相談しながらハーブティーを選び、私の焙煎したオーガニックのコーヒーとそばシフオンでゆっくりと!
貴重な思い出のお手伝いを。







『あまの凡愚』が開業できる日程はまだ未定です。
6月いっぱいで大まかには仕上げたいと思っています、
なんせまだダンボール箱が120〜30個が山積み状態で
棚をドンドン作らなくては開封もできません


今と以前の壁です、
荷物が収まってから店作りにかかるので、実際はマダマダ
遅れるでしょう。夏休み中にOPENできたらGOODですね。
とりあえず下準備が出来たら、早く仕事がしたいのでプレと
言うか、予約で1日1組だけをとりあえず出来上がった場所
で食べていただく事も考えています。そうすれば、7月には
田んぼの稲穂を見ながらお蕎麦を!
乞うご期


オカーチャン自慢のあじさいアナベル。