
ひろこちゃんが奈良のギャラリー夢雲ではじめての作品展がはじまっています。
私はひろこちゃんにはとてもお世話になっています、このHPの手書きの部分は
全部ひりこちゃんの作品です、そのお陰でこんなステキなホームページが出来ま
した、マダお返しが済んでないんです、HPのイラスト良いでしょう私がカワイイ
でしょ?評判です。マダマダいっぱいお世話になっています
これはそば教室のパンフです、日付を書き変えて使い回しています、そば教室も
ヨロシク、命懸けてます。伝道師の心境です、


イタリアでひろこちゃんが作品展をするときも追っかけで麺棒を持ってイタリア
まで行きました、お姉さんの料理家のちぇちゃんとボングのそばでコラボ?
その時スッタフのキッチン帽子に直接ひろこちゃんのイラストを現場で書いてくれ
それも料理イベントのたんびたんびに使い回してます、レアーもんです。
今、新蕎麦と年末で忙しいけど、ラストの日曜日には蕎麦の食事を持って行きます。
皆さんもひろこちゃんの作品展に行ってあげて下さい、ヨロシク。











恒例の南山苑(老人ホーム)新そば会が今年も開催できました。ボランティアでやりだして20回ほどです。その20年ほどの間に沢山の人の協力を得てきました、最初は老人ホームのおじいちゃんやおばーちゃんに美味しいそばをとゆうことで私一人でやり出して、仕事仲間が増える時々に手伝ってもらいました、枚方の天笑から始まり、摂河泉の守岡さん、音楽をやってたヨースケ、女打ち師のゆかちゃん筋金入りで有望やったのに嫁にいったかな?群馬県の吾妻路の高橋君、そして今凡愚を仕切ってる畑から吉良になったっふーちゃん、そしてふーちゃんのダンナの『きらっち」、ヒデもおったな、カラニの橋本君もちょこっと来てたなー、谷町の蔦屋、泉大津の草香、まだまだいっぱいおったのに忘れてます、皆に感謝です。中のお年寄りへの気配り手配を各々のカミサン身内をかりだし、よーく考えたら大変な事をしていたなーと思いました。何時も後で気が付くのです。
デイケアーや介護人が出入りする玄関で、いざ腕の見せ所?
高野山の主陶芸家の三星さん(左)右は心配そうな蔦屋さんと私。
凡愚のそば粉は打ちにくい、うーん。
いよいよ蕎麦の収穫のシーズンです、三角形の蕎麦の実が黄緑から茶色く熟し始めます、花はたっぷりといっぱい咲くけれど、以外に実成りは少なくエッと驚きます、それでも枝分かれをしながらがんばって実を付けます、
ここ数年暑かったり寒かったり、水が多かったり水が少なかったり台風が来たり、はたまた、イノシシが刈り取り寸前に食べられたり、と。農作物は大変です。茎の根元から切っていき、束ねて、逆さまにして干して行きます。







